台湾旅行の持ち物

台湾旅行の持ち物リスト|必要なもの・あると便利なもの【2019年版】

更新日:

台湾旅行持ち物リスト!必要なものあると便利なもの

「そろそろ台湾旅行が近づいてきたので持ち物を準備しないといけない!」

「何を持っていけばいい?忘れ物があったら嫌だし・・・。」

おっくん
この記事では台湾旅行に必要な持ち物、あると便利なもの、台湾現地で手配するもの、持っていけばよかったものをまとめています。それぞれのアイテムを紹介していきます。

一番最後に『台湾旅行で必要な持ち物リスト一覧』をまとめています

あなたが旅行で訪れる予定の場所や目的によって必要な持ち物が変わってくるので、旅行に出発する前の、持ち物チェックに使ってくださいね。

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台湾旅行の持ち物【必需品編】

台湾旅行の持ち物【必需品編】です。これを忘れてしまうと台湾旅行に行けません!
誰もが必ず旅行にもっていかないといけない持ち物をまとめてみました。

パスポート(旅券)

台湾旅行に絶対必要なパスポート(旅券)

台湾旅行に絶対必要なパスポート(旅券)

海外旅行に行くなら必ず必要なパスポート

これがないと飛行機に乗れないので絶対に忘れないでください。

パスポートは申請から受け取りまでだいたい1週間〜10日前後。必要な書類に不備があったりすると、さらに日数がかかるので早めに行っておきましょう。

パスポートを紛失したときのために、カラーコピーを持っておくと、再発行の手続きがスムーズです。

ポイント

パスポートの申請に必要な書類、費用については「パスポートのお金はいくらかかる?手数料はいつ払う【永久保存版】」に詳しく書いています。

航空券

最近は航空券はE-チケットがメールで送られてくるので、航空券を持たなくてもチェックインカウンターでメール画面を見せるだけで発券できます。

ただ私は念のためプリントアウトしてチェックインカウンターに持っていきます。

安い航空券をさがす、お手頃のホテルを見つけ方は「台湾旅行の安い時期と最安値の航空券やお手頃なホテルの見つけ方」で詳しく説明しています。

お金(現金)

台湾旅行にもっていくお金はどれぐらいもっていけばいい?
2泊3日の台湾旅行の場合、お金は1人3万円ぐらいあれば十分です。
しかしあなたがちょっと不安だなっと思うなら5万円をもっていきましょう。

また忘れがちなのが、旅行帰りで日本で使うお金です。
現地で使うお金とは別に帰国するときに使うお金を用意しておきましょう。

ポイント

旅行で気になるお金については「2泊3日の台湾旅行、お金はいくら必要?予算(費用)をまとめてみた」に詳しく書いています。

クレジットカード

台湾旅行にかかせないのがクレジットカード。
急な出費のときや大きな買い物をするときにたくさんのお金がなくても買い物できて便利です。

ただ、どのクレジットカードを発行したらいいかわからない・・・。とあなたは困ってませんか?

クレジットカードにはホテルやレストランが割引価格で利用できたり、荷物を自宅に届けてくれる宅配サービスなどもあります。
さらに持っているだけで旅行傷害保険がついているものまで。旅行のお供に最適なクレジットカードがたくさんあります。

お店によっては利用できないメーカーもあるので、念のため2種類のカードがあると安心です。

もっているだけで海外旅行保険が自動でついてくるエポスカード

数あるクレジットカードの中で、私がおすすめするのはエポスカードです。
エポスカードはファッションビルのマルイが展開する丸井グループのクレジットカードです。

エポスカードの最大の強みは、年会費が無料なのに持っているだけで自動で旅行保険がついてくること。
大事なことなのでもう一度いいます。エポスカードは持っているだけで海外旅行保険が無料でついてくるのです。

あなたが海外旅行保険を加入しようと思っているなら、もっておきたいのがエポスカードです。

さらに年会費は永久に無料です。クレジットカードによくあるのが初年度のみ年会費が無料。
しかし2年目以降は年会費がかかるパターンがあります。

エポスカードは年会費が永久に無料なのに、海外旅行保険が無料でついてくる数少ないクレジットカードです。

もってるだけで海外旅行保険がついてくる

エポスカードはマルイが発行するクレジットカード。もっているだけで自動で旅行保険がついてきます。医療費キャッシュレスサービスがあるので治療費を心配することなく、病院にいけます。

» 【無料】エポスカードは入会費・年会費がずっと無料!海外旅行保険が自動でついてくる
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自動付帯なのでクレジットカードをもっているだけで海外旅行保険がついてきます。あなたがもし海外旅行中にケガや病気になったときにエポスカードをもっていれば海外旅行傷害保険で補償してくれます。

年会費が無料なのに補償金額が手厚いです。

保険の種類保険金額
傷害死亡・後遺障害最高500万円
傷害治療費用200万円(1事故の限度額)
疾病治療費用270万円(1疾病の限度額)
賠償責任(免責なし)2000万円(1事故の限度額)
救援者費用100万円(1旅行・保険期間中の限度額)
携行品損害(免責3,000円)20万円(1旅行・保険期間中の限度額)

さらにトラブルの時には、24時間いつでも日本語で緊急医療アシストサービスというサポートがあります。病院の手配などしてくれるので、もしものときに安心です。

もってるだけで海外旅行保険がついてくる

エポスカードはマルイが発行するクレジットカード。もっているだけで自動で旅行保険がついてきます。医療費キャッシュレスサービスがあるので治療費を心配することなく、病院にいけます。

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スマートフォン・携帯電話

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日本の携帯やスマホは台湾でも使用できます。スマホがあれば現地についたら現地時間に自動で調整されるので便利です。さらにレンタルWi-Fiを借りて旅に行けば、旅の予定を確認したり、MRTなどの時間を調べるアプリを事前に登録しておけば旅がスムーズになります。

ポイント

台湾旅行で使えるアプリは「台湾旅行で役立つ!便利なスマホアプリ7選【全部無料で使えます】」に詳しく書いています。

ポイント

日本のスマホを台湾で使うときの設定は「台湾旅行でiPhoneやAndroidのスマホを使う方法!設定するときに注意する事」に詳しく書いています。

予約確認書

エステやホテルなどの事前予約したものはプリントアウトしておくと便利。ホテルは地図もふくめて印刷しておくといいでしょう。

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台湾旅行の持ち物【あると便利なもの編】

続いては、台湾旅行に持っていくと旅が快適になる「あると便利な持ち物」をまとめてみました。

レンタルWiFi

台湾旅行でスマホを使うならレンタルWi-Fiを持っていくと便利です。

台湾旅行でスマホを使うならレンタルWi-Fiを持っていくと便利です。

台湾では無料のWi-Fiスポットが充実している国です。駅などでちょっと使うのに便利です。しかし、駅から離れるとつながりにくい、速度が遅いときがあるなど問題点もあります。「繋がりにくい、速度が遅いのは困る!」という場合は、レンタルWiFiを借りるのおすすめします。台湾データというレンタルWifiを借りてみたのですが、一日590円で料金も安くて、速度も速くすごく快適でした。

地図アプリで目的の場所までの道のりがわかるので、道に迷うことがなくなりました。移動のちょっとした時間にゲームをしたり、暇つぶしにも最適です(笑)

ポイント

台湾データをレンタルした口コミは「台湾データのレンタルWiFiルーターを借りてみた口コミ、評判」に詳しく書いています。

スーツケース

10年使ったスーツケースを捨てて、プロテカのスーツケースに買い換えました。

10年使ったスーツケースを捨てて、プロテカのスーツケースに買い換えました。

2泊3日の台湾旅行であれば機内持ち込みサイズのスーツケースでも問題ありませんが、たくさんのお土産を買う予定をしているなら、大きなサイズのスーツケースを選ぶようにしてください。

スーツケースの大きさの選び方として目安は1泊あたり10リットル。

<宿泊例>
2泊〜3日なら20〜30L
3泊〜5泊なら30〜50L
5泊〜7泊なら50L〜70L

泊まる日数が容量選びの目安になるので、わかりやすいですね。ちなみに機内への持ち込めるスーツケースの容量の目安は35Lまでです。日帰り旅行の場合は、リュックがあれば十分なので必要ないかもしれません。

リュック・ショルダーバッグ

台湾旅行の観光用のバッグはリュックやショルダーバッグがおすすめです。リュックなら両手が使えるので便利ですが背中に背負う場合、貴重品は後ろ側のチャックに入れておかないようにしましょう。スリなどをされても気づかない可能性があるからです。

モバイルバッテリー

旅ではスマホやWi-Fiなどを使うので充電切れを防ぐためにモバイルバッテリーがあると便利です。

旅ではスマホやWi-Fiなどを使うので充電切れを防ぐためにモバイルバッテリーがあると便利です。

外出先でスマホの充電が無くならないための対策としてモバイルバッテリーを持っていくと安心です。ネットで調べ物したり、ゲームしたり、すると何かと電池の消費が激しいので旅にもっていくことをおススメします。

羽織るもの

羽織るものは、ホテル、デパート、MRT、バスなどは冷房がきつい場所で重宝します。エアコンがかかっている場所にずっといると体調を崩してしまいます。そんな時に軽く羽織るものを持っていれば快適に過ごせます。

ポイント

台湾旅行はどんな服装がいい?季節ごとの服選びのポイント
台湾旅行はどんな服装でいけばいいの?台湾旅行の服装について、台湾の気温などまとめ。

ガイドブック

ガイドブックは旅の強い味方です。お店の営業時間やお休みなどを調べるとき、急な予定変更するときにガイドブックは役立ちます。

大きすぎると邪魔になる持ち物なので、できるだけコンパクトな物を選ぶといいでしょう。

ポイント

台湾のおすすめの本・旅行ガイドブック

おっくんがおすすめする雑誌・ムック本と買ってよかった旅行グッズをまとめてみました

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お薬(常備薬)

旅行中にお腹が痛くなったり、頭が痛くなったりすることがたまにあります。そんなとき持っておくと助かるのはお薬(常備薬)です。頭痛薬、胃腸薬、下痢止め、風邪薬、その他必要なものを事前準備しています。台湾では食べることが多いので、胃腸薬を準備しておきましょう。

折りたたみ傘

台湾は急に雨がふることがよくあります。突然の雨がふったときに便利なのが折り畳み傘です。天気予報などを調べてから傘を準備するかしないか決めるといいでしょう。もし忘れても現地で購入することができます。

各種充電器

旅行にもっていくデジカメや携帯電話、スマートフォンなどの充電するものがたくさん。

そのままだとバラバラになるので、ジップロックにいれて持っていく便利です。
バラバラにならないし、かさばらないのでいつも持っていく持ち物のひとつです。

デジカメ

デジカメは旅行の必須アイテムです。動物園にいったり、観光名所にいったり、旅の思い出をあとから見て楽しむことができます。写真をみているとまた旅にでたくなっちゃうかも。

ちなみにおっくんはニコンの「COOLPIX P510」を台湾旅行によく持って行きます。42倍ズームだから遠くの風景も大きく撮影できます。

歯ブラシ

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いちおうホテルにも常備されている場合もありますが、念のために。

シャンプー、リンス、ボディーソープ

だいたいのホテルのアメニティにはシャンプー、リンス、ボディーソープがあります。ただ髪がゴワゴワしちゃうこともあるので、普段家で使っているものを小分け用のボトルにいれて旅行にもっていきました。

▼小分け用のボトルのオススメはこちら

▼トラベルセットならこちら

下着

これは必須ですよね。普段使っているもので良いと思いますよ。

ルームウェア

台湾は日本より少し暖かいですが、朝晩は冷え込むので、ちょっと長めのルームウェアがいります。

帽子

帽子はサングラスと同様に日差しからあなたの体を守ります。太陽の日差しから頭を守ってあげましょう。

サングラス

台湾は日差しが強いので紫外線対策としてはサングラスが必須です。いつも日本で使っているようなもので大丈夫なので用意しておきましょう。

ペン

旅行中によく使うのがペン。飛行機内で出入国カードを書くときに自分の名前やパスポートの番号、フライトナンバーなどを書きます。

タクシーなどで目的の場所をメモで渡したり、買い物などで値段交渉をするときだったり、地図などに目的の場所を書き込むときにもペンを持っていると何かと便利です。

外貨用のお財布

日本で使っている財布を使ってもいいのですが、台湾の紙幣と日本の紙幣が混ざって不便です。ちなみに私はビニールの「ビリビリ」って音がなる財布をつかってます。

ジップロック

持っていくとすごく便利なのがジップロック!

シャンプー・リンス、ボディーソープなど漏れやすい液体は袋にいれておけば液漏れの心配がありません。
また洗面所やお風呂で使う石鹸、化粧品、歯ブラシなどを入れておけば他のものが濡れることがないので、重宝しています。

ほかにも携帯の充電器、カメラの充電器、携帯ゲーム機の充電器などを入れておけば、バラバラにならず使いたいときサッと取り出すことができるので便利。

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アイマスク

飛行機で寝るときにアイマスクがあると、寝やすい環境をつくることができます。
ちょっとのことですがこれって大事なことなんですよね。

耳栓

「朝はやくのフライトだと眠いし、飛行機のジェットエンジンや回りの音が気になって寝れない!」そんなときは、耳栓があると便利です。

ちょっとしたことですが、寝やすい環境を作ってくれます。耳にやさしい柔らかめを選ぶといいでしょう。

洋服圧縮パック

旅の持ち物で一番かさばるのが服。洋服の圧縮パックがあれば小さくコンパクトにできます。

スーツケースにスペースができればお土産をたくさん買えますね(笑)

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台湾旅行の持ち物【台湾現地で手配するもの編】

台湾に到着してから手配するものをまとめました。

悠遊カー(ヨウヨウカー・Easycard)

MRTカード

台湾で移動手段として一番使うのはMRT(地下鉄)ではないでしょうか。台湾では、切符はトークンと呼ばれるコイン型の切符です。悠遊カー(ヨウヨウカー・Easycard)と呼ばれるチャージ型の電子カードがあれば毎回買う手間が省けます。さらに悠遊カーは料金を2割引きしてくれます。

悠遊カーは台北市内のセブン-イレブンなどのコンビニで購入可能です。台湾現地に到着してから手配しましょう。

台湾旅行の持ち物【持っていけばよかったもの編】

台湾旅行で「持っていけばよかった!」と思った持ち物です。
日本ではポピュラーなものでも台湾では売ってないものは、ぜひとも持参したいです。

マスク

ホテルや機内の乾燥対策にマスクが必要です。せっかくの旅行も体調を崩してしまったら台無しです。ホテルや機内はとても乾燥する場所。寝ている間や移動などで喉が乾燥して体調を崩すこともあるので、いつも日にち分のマスクを用意します。

ウェットティッシュ

夜市などの屋台などで食べたり飲んだりすると、どうしても手が汚れてしまいます。1つバックにいれておくと便利です。台湾旅行になくてはならないアイテムのひとつです。

台湾旅行の持ち物【持っていけないもの編】

台湾旅行に【持っていけないもの】を紹介していきます。

アイコスなどの電子タバコ

台湾ではアイコスなどの電子タバコの持ち込みが禁止されています。持ち込むと罰金および没収されます。絶対に持ち込まないでください。

【台湾の喫煙事情】喫煙所、罰金、喫煙の注意点【わかりやすく解説】

台湾旅行の持ち物【持っていかなくてもいい持ち物】

台湾旅行に持っていったけど必要なかった【持っていかなくてもいい持ち物】を紹介しておきます。

変圧器

台湾の電圧は110v、日本の電圧は100v。プラグは日本と同じです。ほとんどの電化製品が使えるため変圧器は必要ありません。

実際に台湾で充電してみて問題なかった電化製品です。

  • 携帯電話(iphone)
  • ノートパソコン(MacBook Air)
  • 充電バッテリー
  • カメラ
  • ゴープロ

海外で日本のスマホ(ドコモ、au、ソフトバンク)を使いたい場合、まずはスマホの充電器に記載している「入力」欄を確認します。AC100V〜240Vであれば、ほぼすべての国に対応しています。コンセントの形状が旅行先の海外で対応しているかも合わせて確認します。

台湾と日本は同じプラグです。電圧は台湾は110V、日本は100Vなので充電して問題ありません。

ポイント

台湾のコンセントタイプや電圧については「台湾のコンセントタイプや電圧は?変圧器や充電器はもっていくべき?」で詳しく書いています

台湾旅行の持ち物【手荷物と預け入れ荷物の分け方】

機内ですぐに使いたいものは手荷物として機内に持っていきます。たとえば音楽プレイヤーやガイドブックなどです。注意したいのが台湾旅行の持ち物の中には手荷物で機内に持ち込まないといけないもの、預け入れ荷物に入れないといけないものがあります。まちがってしまうとトラブルのもとです。

手荷物

機内ですぐ使いたいもの、必要なものは手荷物です。入国カードを書くためのペンや情報を調べるためのガイドブックなど。

預け入れ荷物

機内ですぐに使わないものを入れておきます。例えば旅行の服だったり、洗面用具だったり、台湾に到着してから使うものは預け入れ荷物にいれます。ただし預け入れ荷物に入れてはいけないものもあります。たとえばモバイルバッテリーやライターは預け入れ荷物に入れてはいけません。

台湾旅行の持ち物【チェックリスト】

台湾旅行の持ち物【必需品編】

  • パスポート(旅券)
  • お金(現金)
  • 航空券
  • クレジットカード
  • 携帯電話
  • 予約確認書

台湾旅行の持ち物【あると便利なもの編】

  • レンタルWiFi
  • スーツケース
  • リュック・ショルダーバッグ
  • 羽織るもの
  • ガイドブック
  • お薬(常備薬)
  • 折りたたみ傘
  • 各種充電器
  • デジカメ
  • 歯ブラシ
  • シャンプー、リンス、ボディーソープ
  • 下着
  • ルームウェア
  • 帽子
  • サングラス
  • ペン
  • 外貨用のお財布
  • ジップロック
  • ウェットティッシュ
  • アイマスク
  • 耳栓
  • 洋服圧縮パック

台湾旅行の持ち物【台湾現地で手配するもの編】

  • 悠遊カー(ヨウヨウカー・Easycard)

台湾旅行の持ち物【持っていけないもの編】

  • アイコスなどの電子タバコ

台湾旅行に必要な持ち物は旅にあわせて自分で決めよう

海外旅行の持ち物といえば「パスポート」をイメージする人も多いのではないでしょうか。
パスポートは海外旅行に絶対に必要な持ち物です。持っていないと、チケットがあっても飛行機に乗れません。

他にもガイドブックは旅行を楽しむためのアイテムとして、持っていくと便利なアイテムになります。

また台湾は一年中温暖で特に夏になると日差しがきついのでサングラスや折りたたみの日傘を持っていくことをおすすめします。

女性はメイクをするための化粧品やなどを持っていくと良いでしょうね、逆に男性の場合は必要ないですね。

それぞれの旅の日程やプランによって持っていく持ち物を替えていくといいでしょう。例えば「日帰り旅行」ならキャリーバッグよりリュックサックのほうが便利。「男性だけの旅行」なら化粧品は必要ありません。

おっくん
みなさんが自分の旅に合わせて持っていくものを決めていきましょう。

台湾旅行を楽しむにはホテル宿泊が大事なポイントになります。お得なホテルをさがすならやっぱり

口コミも参考にしながらお得なホテルをぜひ探してみてください。

» 台湾旅行でおすすめのホテルはありますか?

» 台湾旅行のバッグはリュックで大丈夫?スリ被害を防ぐ3つの対策

» 台湾のコンセントタイプや電圧は?変圧器や充電器はもっていくべき?

» 台湾の治安は良いの?悪いの?台湾旅行で注意したい6つのこと

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▼ご挨拶

» おっくんって誰?
▼台湾旅行の持ち物
台湾でスマホ使うならレンタルWi-Fiは必須です。
» 台湾データのレンタルWiFiルーターを借りてみた口コミ、評判
台湾でスマホを使うならWi-Fiルータが必須です!1日590円で容量無制限の使いたい放題!


台湾旅行の持ち物リスト化してみました。
» 台湾旅行持ち物リスト!必要なものあると便利なもの
そろそろ台湾旅行が近づいてきたので持ち物を準備しないといけない!って方は必須です。


▼ホテル予約サイト

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  • この記事を書いた人

台湾好きのおっくん

台湾好きのおっくんです。1983年生まれの現在35歳です。大阪で働くサラリーマンです。2007年に台湾旅行に行ってから台湾好きになり、今まで18回ほど台湾旅行に行ってます。

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