【台湾お土産】お酒が好きな人は台湾ビールがおすすめ

台湾ビール

台湾のおすすめのお土産を紹介しています

お土産は渡す人によってアイテムが変わってきますよね。お土産選びは結構迷うおっくんです。

そうですよねーお土産選びって、結構困りますよね。

今回はお酒が好きな人におすすめの台湾ビールについてまとめました。お土産選びの参考になると思うので、旅行前に是非チェックしてみてください。

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お酒が好きな人は、お土産に台湾ビールがおすすめ。

台湾ビール

台湾ビールは、台湾最大のビールブランド。台湾にあるコンビニ、飲食店、ホテルなどに必ず置いてあるポピュラーなビールです。味がすっきりとして飲みやすく、台湾料理との相性も抜群です。

台湾料理は、野菜をたくさん使ってヘルシーなイメージがありますが、けっこう脂っこい料理です。薄くてすっきりとした味なので台湾料理と合うんでしょうね。

台湾ビールのすっきりとした味わいは、日本人の口に合いやすいです。その理由は、もともと台湾ビールは日本の技術者が立ち上げました。

1919年、台湾の日本統治時代に日本人技術者が台湾で設立した「高砂麦酒」という会社が前身となっており、日本のビールとの共通点がある台湾ビール。

好きな味はどれ?お土産に買う前に試し飲みしてみよう

台湾ビールは、価格が安くコンビニなどですぐに手に入れることができます。スーパーマーケットやドラッグストアなどでは日本ではお目にかかれないマンゴー、パイナップル、オレンジ、グレープなどフルーツフレーバーのビールがあります。

台湾産の愛文マンゴーを使っていて果汁5%、アルコール度数は2.8%と低め。アルコールが弱い女性にへのお土産にいいですね。買い物するだけでも楽しいので、試し飲みおすすめですよ。

食べ物や飲み物をお土産にする場合、試食したり試飲せずに購入すると口にあわないことがあります。できれば試食・試飲してみることをおすすめします。おいしかったものをお土産に買ったほうが、もらった人も喜びますよ。

※台湾で食品を買うときに気にしなければならないのは、賞味期限です。

台湾では賞味期限は西暦ではなく民国年号で記載することが多い。2015年は民国104年です。04.01.01と賞味期限が書かれていても、期限切れではないのでご安心ください。

ドリンクは機内持ち込みできない、預け入れ荷物にいれよう

テロ防止対策のため、機内への液体物の持ち込みは、厳しく規制されています。ドリンクをお土産で持ち帰るときは、預け入れ荷物に入れましょう。

100ml以上の液体物は機内持ち込みは禁止されています。100mlを超える場合は、100ml以下の容器に移し替えて、ジッパーのついた透明プラスチック製袋に入れなければなりません。

中身の見えない不透明なもの、中身が開けれない袋に入れると、持ち込みができないので注意が必要です。

スーツケースにドリンクを入れるときは、
・衝撃を吸収できるようにしておく。
・ドリンクをタオルにくるんで、スーパーの袋にいれる。
・衣類などで衝撃を吸収できるようにしておく。

スーツケースに衝撃があったとき、万が一缶が破裂すると、衣類やお土産などが濡れてしまう可能性があるので、不測の事態に備えておく必要があります。スーパーの袋がない場合は、ジップロックなどで代用しましょう。

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