台湾鉄道が台湾おむすびを販売開始しました。

(台北 14日 中央社)台湾鉄路管理局は15日から台北駅で台湾風おむすびの販売を開始する。通常版とベジタリアン版合わせて毎日150食限定で1食35台湾元(約130円)。午前7時から取り扱い、朝食需要に攻勢をかける。

同局はこれまでにも駅弁を販売。昨年には一日2万3000食を売り上げる人気商品となっている。おむすびは今年7月に開催された駅弁祭りで試験的に売り出したところ好評だったため、今回の本格販売に踏み切った。

もち米を使った通常版には、豚肉、煮卵、豆腐干 (豆干)、ピーナツパウダーなどが、黒米を使ったベジタリアン版にはエリンギ、ゴボウなどが入っている。また、特製豆乳を販売し、お得なおむすびとのセットもある。

台湾鉄道が朝食ビジネスに本格参入、
9月15日から台湾おむすびの販売を開始しました。

通常版とベジタブル版の2つのおむすびがあり、
毎日150食限定で販売。一食は約130円です。
まぁ、安いですね。

台湾鉄路管理局は駅弁を1日2万3000食を販売しており、
台湾おむすびは、駅弁祭りで試験的に販売したら講評だったそうです。
今回の販売に踏み切ったそうです。

見た目かわいいですよね。おむすびの数は2つなのかな?
豆乳をセットで買うこともできるみたいです。

朝利用する人で「お腹は減ってるけど、駅弁はちょっと多いよね」
という人っていると思うんですよ。そういう人に向いてるのかな。

あとベジタリアンの人は、駅弁でお肉が使ってるから食べれない人もいるので、
そういう人は「待ってました!」て感じなんかな?って思ったりするよね。

それでは、またね。

台湾鉄道が台湾おむすびを販売開始しました。
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