台湾旅行記(5日目)蝦捲をもとめて陳家蚵捲へ

2014年4月29日〜5月4日までの間、5泊6日で台湾に旅行にいきました。
台北&高雄の旅行記をレポートしてみました。

前回の記事は
台湾旅行記(5日目)高台から蝦捲のおいしいお店「周氏蝦巻」まで

今回は陳家蚵捲で蝦捲を食べるレポートです。
それでは、どうぞ。

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さっき蝦捲をたべたのに、また蝦捲をもとめて陳家蚵捲へ。

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台南で初めて蚵捲(カキの巻き揚げ)を売りだした「陳家蚵捲」
夜市でお馴染みのカキオムレツやカキフライなど、牡蠣料理がたくさんメニューに並んでいます。
(あらためて写真で見ると台湾ってバイク多いね。)

お店に入るとまず行列が!
1階がめちゃくちゃ混み合っているので、座れるか心配しましたが、

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2階にたくさん席があるので、席に座れないという心配はなさそうです。

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メニューはこんな感じ。
「陳家蚵捲」は先に注文と会計を済ませ、あとで番号が呼ばれたら料理を取りにいくシステム。
2階で料理ができるのを待ちながら、次の予定を考えていたりしたらすぐ料理ができあがります。

注文したのは
・烤蚵仔(牡蠣8個100元)
・蝦捲(50元)
・蚵捲(50元)
・貢丸湯(25元)

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烤蚵仔(焼きカキ)。8個100元。
※あ、めっちゃ食べたあとの写真だw 
(゚д゚)ウ-(゚Д゚)マー(゚A゚)イ-のでめっちゃ食べてから気づいたみたいw

焼きたてふっくら牡蠣にレモン汁をすこし絞って、
頬張れば口いっぱいに磯の香りが広がります。

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蚵捲(50元)蝦捲(50元)

残念ながら…蝦捲の写真とるのを忘れてる?っと思ったら手前が蝦捲で奥が蚵捲でしたw

ぱっと見、どっちも見た目変わりませんね。

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お好みで2種類のソースでたべちゃってください。

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貢丸湯(25元)

貢丸湯ってどこで食べても同じ味な気がするw

おいしかったー。でも2軒ハシゴしてお腹いっぱいだ〜。(゚д゚)

お店を出る頃には、外はすっかり暗くなっちゃいました。

陳家蚵捲
住  所:台南市安平區安平路786號
営業時間:10:00-21:00
休  日:無休

続きはこちら
台湾旅行記(5日目)蝦捲を食べおわると、もうすっかり夜に。

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